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2007.06.25 (Mon)

…ごーすけの名言集。

………。ふふ、見つけてしまいましたね。ごーすけの色々体験記の裏技的記事にようこそ(笑)

ここは全然他人のためじゃなく、僕が携帯でみて勇気を出すための名言集記事です。そんなわけで名言を羅列してあるだけなので…まあ、見ることはあるまい。みたいな感じです。

ちなみに、引用から某G氏が思いついたものまで多種多様です。

【More・・・】


強い意志を持って事にあたりなさい。望むものを勝ち取るために、全力を尽くしなさい。

それが実現すると強く思いなさい、それを実現するために行動しなさい。

ずっと続けてきた想いがあるなら、それはきっと本物。たとえ借り物でも、本物。

ただひたすら、磨いていけ。飾るのではなく、磨くのだ。それこそが、美しいものへの、ただひとつの道。

間違えてないのなら、失敗しても胸を張れると思う。
―――その過程。自分が正しいと信じた道を歩いたのなら、間違いなんてない。

小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行く、ただ1つの道だと思っています。

踊るんだよ―――音楽の続く限り。

雨だれが石を穿つのは、激しく落ちるからではなく、何度も落ちるからだ。

心の弱い人間にとって、薬物や酒はとても甘味で危険な存在だ。

あいつが強いのは当たり前だ。非凡ではないからこそ積み上げてきた鍛錬の数。きっと―――あいつには何もなかった。
だから、限られたものだけを、自分が持っているわずかなものだけを、あの領域まで一心に鍛え上げた―――

決断とは、目的を見失わない決心の維持にほかならない。

自分だけが信じている正しさを人にアピールしたって、何にも変わらなかった。

―――それでも、ここまでやってきたじゃないか。
アンタは不器用で無様だったけれど。ずっと、少しでもマシな自分になろうと頑張ってきた。弱くても努力して、何とか自分を良くしていこうと足掻いてきた。今まで苦しみながら、呼吸を続けてきた。
…その誇りを。おまえが認めてやらなくて、誰が認めてやれるだろう。

たやすくなる前は、何もかも難しいものだ。

過ぎたる幸せは、身を鈍らせます。

出すんじゃなくてさ、溢れるんだ。

だが―――それでもなお、自分以外のものを救えると信じるなら。自分以外の誰かを、救いたいと囀るのなら。―――そうだ。それでも何かをしたいというのなら、せめて笑いながら救いに行け。
見捨てられないから残るとか、可哀相だから戻るとか、そういうのは余計なお世話だ。一緒に苦楽を共にしようなんて、間違っても抱くなって言うことさ。
共有するのは楽だけでいい。苦しみを伴って助けに来られても迷惑だ。望むのは問答無用のハッピーエンド。失い続けた日々を上回る愛と平和。…そう。たとえば、暗く沈んだ瞳が。差し伸べられた手に、輝かしい未来を見られるように。

美しいと思うことはないの?

人の心や想いを挫くのはちからではない…己が心のうちにある弱さが挫くのだ。
ゆえに心のうちが強くあればよいのだ。さすれば、力などに頼ることもあるまい。

敗北とは、すべてを諦めた己が心のありさまを指す言葉なのだ。

自分の意志で戦うのならば、その罪も罰もすべて自分が生み出したもの。背負うことすら、理想のうちだ。

私が後悔することはしなかったことであり、できなかったことではない。

足を止めたら、人は終わりだ。

立って歩け、前へ進め、あんたには立派な足がついてるじゃないか。

やり残した事があるのならば、それは過去に戻ってやり直すのではなく、この瞬間から、なしえなかった願いを、築いていかなければならないのだ。

色々理由をつけて尻込みする奴は、一生結果を出せないのよ。

ただひたすら穏やかに。ただひたすら静かに。

全体のバランスが崩れていたら、飛びぬけた能力を生かしきれない。

やりたいことをひとつ叶えるには、やりたくないことを10も20もやって結果を出さなきゃならないでしょ?
それを苦労って感じてしまったら、私にはそれを叶える資格がないって事なんだと思うの。

努力は習慣性を持って始めて体にしみこんでいく。

身体を張って、あんた達に生きる機会をくれた人達の想いを…無駄にしちゃあいけないよ?

刀とは…収まっている時が最も威力があるもの。

自分は見えてる?何も見えないでしょ…自分が見えてない時って。

極みはいつも…研ぎ澄まされた基本の上に。

変身なんてできない。できるのは…ただひたすら変化を重ねていくことだけ。

未熟な自分だからこそ、鍛錬は休めない。努力を重ねていけば、いつか何かに届くと信じて、小さな自分を積んでいくことしかできなかった。

えてしてタイミングというものは、人の準備を待ってはくれないものなのです。
何かを成したいのであれば…たとえ準備が整っていなくとも、決断しなければならない時があるのです。

失敗を恐がって何もできない人より、失敗してもいいから前に進んで、いつか結果を出す人のほうがいいと思うわ。

しかし、そんな自分の至らなさを理解しながらも、その瞬間に最善を尽くすのであれば、それは恥ずかしいことではないでしょう。

…流れ続ける水は淀まない。

勇気が人のたましいに宿れる姿は、平静すなわち心の落ちつきとして現れる。
真に勇敢なる人は常に沈着である。平生と異なる事なきは、心の大なることの何よりの証拠である――吾人はこれを「余裕」と呼ぶ。それは屈託せず、混雑せず、さらに多くをいるる余地ある心である。

イメージするのは常に最強の自分。相手などいらない。おまえが戦うのは、自らのイメージに過ぎない。

一日あったら、一日分。ただそれの積み重ね。それが重なって…力になる。
ただひたすら積み重ね。それだけが…あんたのほんとの力になってくれる。

研ぎ師として生まれ刀に囲まれて育ちました。何千という刀を見―――それを使う人に触れてきました。
その中で業は進んだ。十年。二十年。…三十年。………五十年、業は進む。
もっともっと……。もっともっと――――――。
この刀から呼び覚ます、鉄の中に眠る、純白を、紺碧を、…真夏の蒼穹よりも黒々とした青を――――

逃げるなよ…歩き出せるのは、いつも今立っているところからだけ。焦るな…ただひたすら静かに、着実に積むんだ。そして止まるな…同じ場所を見続け、その場所へ歩き続けるんだ。―――気づけば、とっくの昔に線を越えてる、そういうもんなんだ。

たどりついた自分をイメージし続けろ。最高の自分を。そこへいくと決めたのなら…もうアンタはそこにたどりついてるんだ。

…暗い未来。…だが、そんなものさえ受け入れられずに、誇りを突き通せるはずがないだろう?

ただ決めたことがあるだけだ。誇らしく、満足のいく人生にすると。
だからあとのことは関係ない、つらくたって、間違ってたって、寂しくたって、悲しくなったって、…ただ、それを突き通すだけだ。

はやくあれ、たとえその場を動かなくとも。
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